2026.09.30
NEWS・プラットフォーム全国4都市の実践者が語る特別ウェビナーシリーズ配信決定
のべ視聴者1,000名超のウェビナーを期間限定で特別配信
「もう一度見たい」「参加できなかった職員にも見てもらいたい」――。
そんな多くの声にお応えして、2026年夏に開催した「全国4都市の実践者が語る特別ウェビナーシリーズ」を、期間限定で特別配信いたします。
全国の地域で救急DXを実践する現場の担当者が登壇し、のべ視聴者1,000名を超えた本シリーズ。
救急現場でDXをどのように活用しているのか。
なぜその取り組みを始めたのか。
そして、現場では何が変わったのか。
各地域の実践者だからこそ語れる、リアルな取り組みをぜひこの機会にご覧ください。
配信概要
配信期間:2026年9月から2027年3月31日
参加費:無料
申込方法:Googleフォームよりお申し込みください
https://forms.gle/GthkZeY8GmJyx1hCA
▼ 札幌市消防局
「デジタル救命時代の“いのちを救う”DX」
─ いま救急DXはどうなってる? 実践事例編 ─
登壇
渡邊 佳祐 氏(札幌市消防局)
庄司 太郎 先生(新川新道整形外科病院 理事長)
▼ 北九州市消防局
「なぜ北九州モデルは北九州市だけでは完結しないのか?」
登壇
森 成司 氏(北九州市消防局 救急部長)
相部 孝明 氏(北九州市消防局 救急課主査)
全国の救急現場で、いま何が起きている?
救急DXは、単に紙をデジタルに置き換えるだけの取り組みではありません。現場の課題をどう捉え、地域の中でどのように仕組みとして実装していくのか。実践者のリアルな声から、これからの救急DXを考えるヒントをぜひ見つけてください。



